回路を流用するときに困っていませんか?

■下記のような状況でお困りではありませんか?

● 回路図面ごとに独立したファイルで管理しており、図面番号をキーワードで検索しているが、なかなか見つからない。

● 流用の度に回路図面をオープンして、流用箇所をコピー&ペーストしているが工数がかかるしミスのリスクもある。

● 人により回路モジュールにたどり着けず、過去の設計資産を活用しきれていない。

 

ファイル名(図番など)をキーワードに図庫を検索】

 

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