ハーネス詳細設計において協力会社への設計意図伝達に困っていませんか?

■下記のような状況でお困りではありませんか?

● 3D検討結果を反映したハーネス図面でサプライヤに意図を伝達しているが、2Dの図面だけでは別解釈の余地が残ってしまい、繰り返しのやり取りが発生
● 意図が伝わらず検討結果と異なる枝ぶりのハーネス(試作品)が納入され、手直しや手戻りの発生により製品のリードタイムに影響

 

【ハーネス図面では枝線/部品取付方向が不明確】

TIPSをダウンロードして設計環境改善による解決方法を確認しましょう!

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